秋田市 身体のストレス解消/クラニオセイクラル/ロッキング/癒しオイルマッサージ

「こども食」あなたは子どもの食事に理解がありますか?子どもの健康は食事が大事!

  • HOME »
  • 「こども食」あなたは子どもの食事に理解がありますか?子どもの健康は食事が大事!

「子ども食」子どもの健康、こどもの食事なんて偉そうに言ってますが・・・

実は私は、昔から「食」というものに興味をもって気をつけてきた!というタイプではありません。
どちらかというと、食も細く「食」に対しての欲もあったほうではありません。

むしろ食費をいかに削るかが一番の力のいれどころ。
なので、安いものばかりに走り安全ということはあまり考えていませんでした。
家計を支えるために、一円でも安いものをと思いいつも3軒はスーパーをはしご。
安さを求めていました。

しかし、結婚して長男が産まれ、よくわからない子育てにくわえて初めての離乳食・・。
いい意味で適当ということすらよく分からずレトルト離乳食生活。

真空パックだから腐らないしと自分に言い訳しながらも、
だいぶ重宝させていただきました。

長男が1歳半で次男が産まれ、あれよあれよという間に離乳食。
1回経験しているので出来合いのものを買う気にならず、、

人間の経験値って0か1かでは雲泥の差。
野菜を煮たりお米をグツグツ、、。
こんなにも簡単にできるものだったとは、、。

そして長男がそれなりのものを食べられるようになった頃から、
子どもたちに食べさせるものの大切さに気づき始め、
徐々に食材への安さを求めなくなりました。

そうなると、いろいろ調べてみたくなってしまうのが私の性分。
添加物や農薬がどれほどに私たちの身体に悪影響があるのか。
調べれば調べるほど、今まで自分がしてきたことに鳥肌がたちました。
今はもう、安い!と聞くとどんなもので作られていてどんなクスリを
使われているのかわからなくて怖くなります。

 

きっと私みたいに、守るべき大切なものができてから
気をつけるようになったという方もたくさんいると思います。

離乳食を完了したからといって大人と同じものをあげて果たして
子どもの未熟な身体は健康でいられるでしょうか??

 子どもの健康を守るのはあなた

あなたは、お子さんの大切な身体を「守っている」と
胸をはっていうことができますか??

世界でたった一つの大切な身体を生かすも殺すも全ては親次第。
子どもにとって親に与えられるものが全てであり当たり前のものです。

そして、味覚の元になる味の甘味・塩味・酸味・苦味・うまみのうち、
甘味とうまみは誰でも好きになる味で
これだけを覚えてしまうと、
他の味を「嫌な味」としてしか認識しなくなってしまうのです。

好き嫌いが多いと、食の楽しみも半減してしまいます。
子どもがかわいそうだから大人と同じ物をあげてしまうのですか??
大人のごちそうが必ずしもこどものご馳走とは限りません。

それはこどもにとって本当の優しさでしょうか?!

本当にこどものためというのならば、
私は自分が食べているものを子どもに合わせるべきだと思っています。
胸を張って

子どもの健康は私が守っている!!

といえるママさんが増えることを願って☆

Family loveはいつもこども食講座を開講しています(*^_^*)

Family love の詳しいメニューはこちら

 

 

メールでのご予約がスムーズです★familylove_ysk@yahoo.co.jp

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
  • LINE
  • メールでお問い合わせはこちら

過去の記事はこちらから

Family love オススメ


  • facebook
  • twitter
PAGETOP